KOTOBA 單字庫

KOTOBA 單字庫N1

染みる

しみる

shimiru

JLPT N1
音高 0
verb
自動詞
一段動詞

染みる 的活用(一段動詞

て形

染みて

しみて

受身

染みられる

しみられる

使役

染みさせる

しみさせる

可能

染みられる

しみられる

命令

染みろ

しみろ

過去

染みた

しみた

意向

染みよう

しみよう

ました

染みました

しみました

ている

染みている

しみている

辭書

染みる

しみる

條件(ば)

染みれば

しみれば

否定

染みない

しみない

ます

染みます

しみます

ません

染みません

しみません

過去否定

染みなかった

しみなかった

ませんでした

染みませんでした

しみませんでした

1

滲入;浸透;吸進去

common
neutral

指液體、顏色、氣味或味道等逐漸進入物體內部。常以「~が~に染みる」表示。

🎯 用於實際的滲透、吸收;也常說調味滲入食材。漢字有時也寫作「浸みる」。

搭配

雨水が靴に染みる

雨水滲進鞋子裡。

だしが大根に染みる

高湯的味道滲入白蘿蔔裡。

インクが紙に染みる

墨水滲進紙裡。
例句

こぼれた醤油が畳に染みて、跡が残ってしまった。

灑出的醬油滲進榻榻米裡,留下了痕跡。

雨水がコンクリートの壁に染みて、室内まで湿っている。

雨水滲進混凝土牆裡,連室內都變得潮濕。
2

刺痛;感到透骨、強烈

very_common
neutral

指鹽分、煙、寒冷、疲勞等對眼睛、傷口或身體造成刺痛,或使人強烈感受到。

🎯 常見於「目に染みる」「傷に染みる」「身に染みる」。表示寒冷、苦楚等深切感受時,也常寫作「沁みる」。

搭配

塩水が傷に染みる

鹽水刺痛傷口。

煙が目に染みる

煙燻得眼睛刺痛。

寒さが身に染みる

寒冷透入身體,冷得徹骨。
例句

傷口に消毒液が染みて、思わず顔をしかめた。

消毒液碰到傷口刺痛得我不禁皺起了臉。

冷たい風が骨身に染みるような、厳しい冬の朝だった。

那是個冷風透骨、寒冷難耐的冬日早晨。
3

深深打動;深切體會

common
neutral

指他人的情意、話語或某種經驗深深觸動內心,或使人切身體會其意義與滋味。

🎯 多與「心に」「身に」連用;形容情感上的深刻感受時,寫作「沁みる」尤其常見。

搭配

親切が身に染みる

這份親切令人深受感動。

その言葉が心に染みる

那句話深深打動人心。

一人暮らしで家族のありがたさが身に染みた

獨居後,我深切體會到家人的可貴。
例句

久しぶりに故郷へ帰り、家族の温かさが心に染みた。

久違地回到故鄉,深深感受到家人的溫暖。

病気をして初めて、健康のありがたさが身に染みた。

生病後,我才深切體會到健康的可貴。

關聯詞

染める
transitivity_pair
他動詞,指把布、頭髮等染上顏色;「染みる」則是液體、顏色等自行滲入。
染まる
same_kanji_family
指物品或人呈現某種顏色、風氣或思想;重點在「變成某種狀態」,不是滲透的過程。
沁みる
same_reading
同音異表記。常用於刺痛、寒冷透骨,以及情意或話語深深打動內心等抽象、感覺性的語境。
浸みる
same_reading
同音異表記,較著重液體或味道滲入、浸透的具體意思。
滲む
near_synonym
也可指液體或顏色滲出、滲開;「染みる」較常強調滲入內部或造成刺痛、深切感受。

染みる 的常見錯誤

塩水を傷に染みる塩水が傷に染みる「染みる」是自動詞。滲入或刺痛的事物用「が」,作用的部位常用「に」。
だしを大根に染みるだしが大根に染みる/だしを大根に染み込ませる描述高湯自行滲入時用「が~に染みる」;若強調使其滲入,應用他動表現「染み込ませる」。
心を染みる心に染みる表示話語或情感打動內心時,慣用助詞是「に」,如「心に染みる」。

學習筆記

「染みる」的核心是某物由外往內滲入;因此可由具體的水分、味道延伸至寒冷、痛感與情感。

「身に染みる」可表示寒冷或痛苦令人感受深刻,也可表示深切體會;實際書寫中常見「身に沁みる」。

不要與「染まる」混用:「赤く染まる」是變紅,「赤い液が布に染みる」是紅色液體滲進布裡。


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