KOTOBA 單字庫 › N3
得意
とくい
tokui
得意 的活用(な形容詞)
て形
得意で
とくいで
過去
得意だった
とくいだった
ました
得意でした
とくいでした
辭書
得意だ
とくいだ
條件(ば)
得意なら
とくいなら
否定
得意ではない
とくいではない
ます
得意です
とくいです
ません
得意ではありません
とくいではありません
過去否定
得意ではなかった
とくいではなかった
擅長;拿手;最在行的
指在某項技能、學科或活動方面特別有能力、做得很好。常接「~が得意だ/~は得意だ」。
🎯 可用於正式與日常場合。描述能力時,通常以「得意」作名詞或形容動詞使用;相較於「上手」,較常用於說明某人長期或整體的強項。
料理が得意だ
擅長做菜数学は得意ではない
不擅長數學人と話すのが得意だ
擅長與人交談私は人前で話すのが得意です。
彼女は細かい作業が得意なので、模型作りを任せました。
得意;自豪;洋洋得意
因事情順利、受到稱讚或勝過他人而感到驕傲、自滿。依語境可帶有「得意忘形」或略為負面的自滿意味。
🎯 常見於「得意になる」「得意げ(に)」「得意そう(に)」等形式。單說「得意だ」也可表示心情很好、自信滿滿,但有時帶批評語氣。
ほめられて得意になる
受到稱讚而洋洋得意得意げに話す
得意洋洋地說話得意そうな顔をする
露出得意的表情試験で満点を取って、彼は得意そうな顔をしていた。
娘の作文が入賞し、母親は得意になって皆に見せていた。
熟客;主顧;顧客
指經常光顧某店家,或持續與某商家往來的客戶。現代日語中多見於複合詞「得意先」。
🎯 主要用於商業語境,單獨使用較少;「得意先」是常用說法。此義的「得意」與「擅長、自滿」義在語源與用法上應分開理解。
得意先を訪問する
拜訪客戶得意先との関係を深める
深化與客戶的關係得意先回りをする
拜訪客戶、跑業務店主は、長年通ってくれるお得意さんを大切にしている。
今年も得意先から大口の注文をいただいた。
關聯詞
得意 的常見錯誤
學習筆記
• 「~が得意だ」的重點是能力;「~が好きだ」的重點是喜好。
• 「得意な科目」表示「擅長的科目」,「得意の料理」則較帶書面或固定搭配色彩,可指「拿手菜」。
• 第2義常帶有旁觀者認為「有點太得意」的語感;想中性地表達高興或自信時,可依情況改用「うれしい」「自信がある」。
• 商務場合的「得意先」不可按字面理解成「擅長的對象」,而是指固定客戶或交易客戶。
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