KOTOBA 單字庫 › N2
嗅ぐ
かぐ
kagu
嗅ぐ 的活用(五段動詞)
て形
嗅いで
かいで
受身
嗅がれる
かがれる
使役
嗅がせる
かがせる
可能
嗅げる
かげる
命令
嗅げ
かげ
過去
嗅いだ
かいだ
意向
嗅ごう
かごう
ました
嗅ぎました
かぎました
ている
嗅いでいる
かいでいる
辭書
嗅ぐ
かぐ
條件(ば)
嗅げば
かげば
否定
嗅がない
かがない
ます
嗅ぎます
かぎます
ません
嗅ぎません
かぎません
過去否定
嗅がなかった
かがなかった
ませんでした
嗅ぎませんでした
かぎませんでした
聞;嗅(主動用鼻子辨別氣味)
把鼻子靠近人、物或空氣,主動吸入並辨別其氣味。
🎯 通常以「~を嗅ぐ」表示嗅某物或某種氣味;著重有意識地聞。
花の香りを嗅ぐ
聞花香コーヒーの香りを嗅ぐ
聞咖啡香犬が地面のにおいを嗅ぐ
狗聞地面的氣味彼はワインの香りを嗅いで、熟成具合を確かめた。
犬が地面のにおいを嗅いで、飼い主の足跡をたどった。
聞出;察覺到(氣味)
藉由嗅覺發現或辨認某種氣味,常暗示從不明顯的氣味中察覺異常。
🎯 常見於煙味、瓦斯味、酒味等需要警覺的氣味;可用於人或動物。
焦げ臭いにおいを嗅ぐ
聞到焦臭味ガスのにおいを嗅ぐ
聞到瓦斯味獲物のにおいを嗅ぐ
嗅到獵物的氣味犬が箱の中から、かすかな食べ物のにおいを嗅いだ。
彼は部屋に入った瞬間、焦げたようなにおいを嗅いだ。
嗅出;敏銳察覺(端倪、機會、危險等)
比喻性地指從細微跡象中敏銳地察覺某事的存在、意圖或可能性。
🎯 常搭配「危険」「チャンス」「不正」「金のにおい」等;帶有直覺敏銳或有所懷疑的語感。
危険を嗅ぐ
嗅出危險的徵兆チャンスを嗅ぎ取る
敏銳地嗅出機會不正のにおいを嗅ぐ
察覺不正當行為的端倪彼は相手のわずかな言葉遣いから、隠された意図を嗅ぎ取った。
彼女は市場の変化をいち早く嗅ぎ取り、新しいサービスを立ち上げた。
關聯詞
嗅ぐ 的常見錯誤
學習筆記
• 「嗅ぐ」著重主動聞;「匂いがする」則表示某處有某種氣味、聞起來如何,不一定有人刻意去聞。
• 「におい」可寫作「匂い」或「臭い」;其中「臭い」也常指難聞的臭味,因此中性地說氣味時常寫「匂い」。
• 比喻用法中常見「怪しいにおいを嗅ぐ」「金のにおいを嗅ぐ」,表示從跡象察覺可疑處或利益。
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