KOTOBA 單字庫 › N3
下さる
くださる
kudasaru
下さる 的活用(五段動詞)
て形
下さって
くださって
受身
下さられる
くださられる
使役
下さらせる
くださらせる
可能
下される
くだされる
命令
下され
くだされ
過去
下さった
くださった
意向
下さろう
くださろう
ました
下さりました
くださりました
ている
下さっている
くださっている
辭書
下さる
くださる
條件(ば)
下されば
くだされば
否定
下さらない
くださらない
ます
下さります
くださります
ません
下さりません
くださりません
過去否定
下さらなかった
くださらなかった
ませんでした
下さりませんでした
くださりませんでした
(目上者、立場較高者)給、贈與、賞賜
說話者以敬意表述某人把物品、資訊等給予自己或自己一方的人。是「くれる」的尊敬語;受惠者通常是說話者、說話者一方或與其關係密切的人。
🎯 主語是施與者,且必須是需要敬重的人。現代日語中,本動詞用法可寫作「下さる」;也常寫成平假名「くださる」。
先生が本を下さる
老師送書給我(們)。お土産を下さる
贈送伴手禮。校長先生が卒業生一人ひとりに記念品を下さいました。
社長が長年勤めた私に、記念の腕時計を下さいました。
(敬語)為(我方)做⋯⋯;惠然⋯⋯
接在動詞て形後,表示受敬重的人為說話者、說話者一方或其關係者做某事。相當於「~てくれる」的尊敬說法。
🎯 用於敘述對方的善意行為。作為補助動詞時,現代正式書寫通常用平假名「くださる」,而非「下さる」。
ご説明くださる
為我方說明。手伝ってくださる
願意幫忙。お越しくださる
惠然蒞臨。先生が私のために推薦状を書いてくださいました。
先輩が忙しい中、丁寧に説明してくださった。
請⋯⋯
「~てください」是禮貌地請求對方做某事的固定表現,源自「~てくださる」的命令形「ください」。也可接在「ご+漢語名詞+ください」等表現後。
🎯 可用於日常至正式場合。對上司、客戶等需更委婉時,常改用「~ていただけますか」「~ていただけますでしょうか」等問句式請求。
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關聯詞
下さる 的常見錯誤
學習筆記
• 判斷關鍵是「誰做事/誰給東西」:若是目上者對我方施惠,用「下さる/くださる」;若是我方受惠,從自己的角度謙稱則用「いただく」。
• 「ご連絡ください」「お待ちください」中的「ください」是固定的請求形式。補助動詞及請求用法通常以平假名書寫:~てくださる、~てください。
• 「~てください」雖然禮貌,但在商務或對地位明顯較高者提出請求時,使用「~ていただけますか」通常更委婉。
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