KOTOBA 單字庫 › N2
心得る
こころえる
kokoroeru
心得る 的活用(一段動詞)
て形
心得て
こころえて
受身
心得られる
こころえられる
使役
心得させる
こころえさせる
可能
心得られる
こころえられる
命令
心得ろ
こころえろ
過去
心得た
こころえた
意向
心得よう
こころえよう
ました
心得ました
こころえました
ている
心得ている
こころえている
辭書
心得る
こころえる
條件(ば)
心得れば
こころえれば
否定
心得ない
こころえない
ます
心得ます
こころえます
ません
心得ません
こころえません
過去否定
心得なかった
こころえなかった
ませんでした
心得ませんでした
こころえませんでした
領會;理解;掌握
透過學習、經驗或說明而理解某事的內容、道理、方法或要領;常暗示已具備相當的知識或熟練度。
🎯 多用於書面語、正式說法及謙遜表達。常見於「事情を心得ている」「事情を心得た人」等,表示深知情況或熟悉應有的分寸、職責。
事情を心得ている
深知內情;了解情況要領を心得る
掌握要領礼儀を心得た人
懂禮數的人自分の立場を心得る
明白自己的身分與立場彼は現場の事情をよく心得ている。
接客の基本を心得たスタッフが対応します。
知道;明白;謹記
表示說話者已知悉對方所說的內容,或明白並會記住某項要求、規則或事實。常見於較鄭重的回應「心得ました」。
🎯 「心得ました」可用來回應指示,語氣比「分かりました」更正式、帶有接受並遵從的意味。但現代日常口語中較少用,商務場合通常以「承知しました」「かしこまりました」更自然。
その旨心得ました
此事我已知悉心得ておきます
我會記住;我會留意十分心得ている
充分明白注意点については、十分心得ております。
締め切りは来週金曜日ですね。心得ました。
關聯詞
心得る 的常見錯誤
學習筆記
• 「心得る」是他動詞,受詞通常用「を」:事情を心得る、要領を心得る。
• 「心得ている」很常用,表示已經熟知、具備相關常識或知道應有分寸;不只是當下聽懂。
• 作為對指示的回應時,「心得ました」帶有「已知悉,會照辦」的意味,但在現代職場敬語中,對上司或客戶多優先使用「承知しました」或「かしこまりました」。
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